Windows8.1で言語パックで日本語化をお考えですね。

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Windows8.1の言語パックと日本語化について

↓4件紹介します。
●Windows8の表示言語を変更する方法 – 英語など – PC設定のカルマ
https://pc-karuma.net/windows8-language-packs/

●英語版Windows8を日本語化する方法 – 大人になったら肺呼吸
http://d.hatena.ne.jp/replication/20130314/1363184089

●【modern.IE】英語版Windows8.1を日本語化する方法 – 小さい頃はエラ呼吸
http://replication.hatenablog.com/entry/2015/07/28/090000

●Windows 8で言語パックを使いたいのだが: 世の中は不思議なことだらけ
http://snow-white.cocolog-nifty.com/first/2013/01/windows-8-fcc2.html

普通に日本語版を入手した方が

Windows8.1で日本語を使いたい方は、普通に日本語版の搭載されたタブレットやパソコンを購入した方がいいでしょう。
言語パックで日本語化しても、どこに不具合が残るかわかりません。
せっかく何時間もかけて作ったデータが、日本語版のWindowsで正常に開けなかったりすると泣きたくなると思いますし。

外国在住の長い方は現地語を利用した方が

外国在住で24時間外国語漬けの日々を送っている人は、現地語版のWindowsを使い続けるのもいいと思います。
外国では現地語を良く聞き取れなくて、損害が発生したケースも時々ニュースで聞きます。外国語をものにしたいという気持ちも少しは有ると思うので、中途半端な日本語環境より外国語100%のデバイスを使うのも、知識がすぐに役立つのでいいかもしれません。

外国語の勉強にはなるが

外国語のOSを使う事で、外国語の勉強になります。
日本語版と外国語版のパソコンをそれぞれ1台ずつ持っているとなお良いでしょう。
私も昔は英語の勉強を真剣に取り組んでいましたが、最近はやっていないですね。
この先外国語を使う仕事に就く事は無さそうな気もしますし、現実的には求人のある仕事しか就くことはできないですし。
ただ学生時代に身につけた英語は忘れたことも多いものの、忘れ残りの知識はずっと役立っています。

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