Windows8.1にVisual Basic 6.0をインストールしたいのですね。

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Windows8.1にVB6をインストールする方法

↓8件紹介します。
●Windows8(x64)にVB6 IDE(開発環境)をインストールする: 有象無象の備忘録
http://uzou-muzou.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/windows8x64vb6-.html

●windows 8 64bitでvb6.0のインストールが出来ない
https://social.msdn.microsoft.com/Forums/ja-JP/1e8a548f-e8a1-4d09-a768-2169123d27e7/windows-8-64bitvb60?forum=vbgeneralja

●Windows8.1(64bit) にVB6をインストール
https://www.slideshare.net/jz5/vb6-49353803

●Windows8でVB6が使えるかどうか調べてみた結果 ? 某氏の猫空
https://blog2.k05.biz/2013/01/windows8vb6.html

●VB6ランタイムをWin8.1にインストールする際のトラブルシューティング覚え書き – 日曜プログラマーの個人的覚書
http://d.hatena.ne.jp/mas-inagaki/20150221/1424498754

●Windows 8 における Visual Basic 6.0 のサポート状況 | アプリ仮想化奉行
https://tunemicky.blogspot.com/2012/10/windows-8-visual-basic-60.html

●Visual Basic 6.0 SP6 ランタイムファイルの詳細情報 : Vector ソフトを探す!
https://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se342080.html

●Windows 8.1 x64にVB6 SP6をインストールするには? install windows-8.1 | CODE Q&A [日本語]
https://code.i-harness.com/ja/q/138b0af

VB6も名作開発環境

Visual Basic 6.0は1998年に発売されたWindowsアプリケーション簡易開発ツールです。
VB6を覚えるとExcelVBA言語も使い方がわかるようになるので、勉強すると仕事でお得なことができます。VBAはしばらく言語仕様が変わっていないですし。

普通にインストールしてエラーが出たら対策を考える

我流で申し訳無いのですが、VB6をWindows8.1等明らかにVB6をサポートしていない新しいOSにインストールする時は、Visual Basic あるいはVisual Studioを古い方からインストールしていきましょう。何とかインストールできる時も出来ない時もあります。インストールできたと思ったら起動できなかったということもありえます。
どうしてもVB6を新しいOSで使いたいという方は発生したエラーメッセージや状況を表現するキーワードで対処法を探しましょう。
本当はWindows2000あるいはXPを仮想環境等で用意してそちらにインストールして使うと無用なトラブルに巻き込まれなくて快適なのですけどね。

インストール前にOS環境のバックアップをしておくと完璧

VB6のインストールを何回も失敗していると環境にゴミが残るかもしれません。
最初のインストールに取りかかる前にOS環境のバックアップを取っておくと良いでしょう。何度か試行錯誤して正しいインストール方法が見つかったら、インストール前の環境をリストアして1回でインストールするとクリーンなVB6環境を構築できます。
バックアップはAcronis True Imageがおすすめです。
私も使っています。一本持っていると便利です。
WindowsのバックアップはAcronis True Imageの起動ディスクを使うといいでしょう。

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